2005.11.14

・フロントドアにデッドニングを施す
秋も深まり寒くなってきましたねぇ~
先日、高速道路を走っていた時のこと、なんだか寒いなぁと思ったらドアノブの隙間から隙間風が・・・
ドアの内張りを外してみたら、防水シートが剥げかけていましたので、この際なのでデッニングを施すことにしました。
(ドアにスピーカーがついていないので今まで未処理でした)
重くなると嫌なので必要最小限で済ませましたが、
これだけでもドアを閉める音が重厚になり、車内も少しだけ静かになったような??




・オーディオリニューアルPart3 ~音質調整&評価篇~
Part2~アンプ交換篇~ から時間が経ってしまいましたが、ようやく時間が取れたので調整を行いました。
テキトー(いい加減という意味)に調整して2ヶ月ほど鳴らしまくったのでスピーカーとアンプのエージングは完了している筈(アンプは中古だけど 汗)
いい加減な調整のまま(というかタダ付けて鳴らしただけ)でも、定位、ステージング共かなりいい線だった(管理人にはそう聞こえた)ので、多くは弄らず、微調整程度で済ませることができました。
参考までに、
フロントのハイパスフィルターを100Hz(本当はもっと下まで引っ張りたかったが口径10cmのミッド+管理人のテキトーインストールでは無理っぽい)に、
サブウーファーのローパスフィルターを80Hzに設定しました。
スピーカーの位相はSWも含めて全て正相で、フィルターはヘッドユニット内蔵のものとFスピーカー付属のパッシブをそのまま使っており、従ってミッドとツイーターとのカットオフ周波数やスロープ等は不明です。
当たり前ですが、S/N比向上のため可能な限りHUのボリュームを上げて、アンプのゲインを絞りました。
サウンドシャキットやHU内蔵のイコライジング機能には出来るだけ頼らないようにしますが、決して原音再生を狙っている訳ではないので、好みの音に近づけるために隠し味程度に使用します。(表現が微妙…) また、これらの機器は使いようによっては車内の騒音が大きなPAOには最適なアイテムだと個人的には考えます。

音質インプレッションとしては、今回、アンプ、スピーカー、ネットワークを同時に交換してしまったので、残念ながらそれぞれの評価はし難いですが、
シングルアンプにしたにも関わらず、以前に比べてとても元気な音になり、透明感、艶、輪郭、厚み等々、全てが以前のシステムよりも向上したように感じました。
安いシステムなので、忠実な音の再現力という意味では少々劣りますが、PC100.20をサウンドシャキットと組み合わせると、意外な程にスピード感や切れ味が鋭く感じられ、大変明るく楽しい音となりました。
手前味噌ですが、管理人のPAOのキャラクターとも良く合っており、コストパフォーマンスに優れた良いものが出来たと考えております。
皆さんも少しのお金と手間を掛けて、PAOでお気に入りの音楽を堪能してみてはいかがでしょう?





2005.9.28

・お下がりお上がりのVW GOLF
妹が新しい車を購入したためお古の'97ゴルフCLiをもらいました。
この車、機関の程度は上々ですが、乗りっぱなしのため汚れまくりです。
しかもRバンパーをぶつけて外れかけています(汗)
現状ほぼノーマルですが、妹の趣味でヘラーのゴルフ4ヘッドライトとBORBETの16インチアルミホイール+ポテンザG3、
アゼストのCDプレーヤー、それにセキュリティーシステムが装着されています。
J.フェリーをいじるのにも飽きてきたので今度はゴルフで遊ぼうかと思う今日この頃。


・KLUGER Vがやってきた
こちらは妹が乗り換えたトヨタ クルーガーVのハイブリッドじゃない安いやつ。¥300万
オプションでサンルーフを注文したら納車まで2ヶ月も掛かったそうな。
セルシオと同じ183cmの車幅はデカすぎ、納車前にガレージの門を取り壊しました(滝汗)
オーディオレスオプションに我慢できず納車後30分で近所のオートバックスに到着、
早速アゼストのAV一体ナビMAX950HDとバックアイカメラを付けました。¥265,000(工賃込み)
ゴルフみたいにバンパー壊さないようにね。


・危うしJ.FERIE
J.フェリーの方はフューエルホースの老化でエンジンルームからガソリンを派手に撒き散らすという
前代未聞の超デンジャラスな事態が発生しましたが、火災寸前でディーラーに辿り着いて事なきを得たようです(乗っていた家族の証言)
修理代3万円でカムバック。(日産さんこれって欠陥では!?)


・PAOオールペン計画
PAOは最近全くのトラブルフリー
3ATにターボとスーパーチャージャー付きなのに高速道路を走ると燃費は14km/l(誤差補正済み)を超えてしまいます。
キラキラお目目こと自作マルチリフレクターがカワイイ(親バカ) 16年目にして塗装がやれてきたので近々オールペンの予定。
関東で安くてうまい板金屋さんをご存知でしたらこっそり教えて下さい。






2005.9.4

・ATインジケーターLEDランプ
エアコンパネル、メーターに続いてATインジケーターのイルミネーションをLEDに変更しました。
この部分には普通のT10ウェッジ球が使用されていますが、市販品ポン付けだと光ムラの発生と光量の不足の可能性、
それにコストが無駄に掛かってしまうので、いつも通りの切った貼った作戦で無理矢理取り付け。
白色LEDの在庫が切れてしまったので、代わりに青色LEDを試しに入れてみたところ、ものすごい派手さを醸し出すことに…(^^;;;
使用したLEDはブースト計でも使った(じつは余り物)日亜化学のNSPB520S、使用個数は5個です。
下品ですが綺麗といえば綺麗。写真よりも実物はもっと派手で綺麗です。
青色はどうかと思いましたが、こうやって見れば最近の車っぽくって悪くもないか…?


以上で、計器類のイルミネーションは全てLED化されました。
少ない消費電力で凄い明るさを放っております。 自己満足度85%!?


 出張の為、次回更新は9月末頃になります。





2005.8.24

・8インチタッチパネルモニターへ変更
7インチモニター(KENWOOD DVZ-2201TV付属のLZ-7200)から8インチタッチパネルモニター(KENWOOD HDZ-2480iT付属のLZ-8300)へ変更しました。
ナビを購入する時に8インチだとデカすぎて視界の妨げになると考え、わざわざ7インチモニターを選んだ訳ですが、
残念ながらこの当時、KENWOODでは7インチのモデルだけタッチパネルになっていませんでした。(LZ-7200は他メーカーOEMらしいのです)
当然ナビの方はタッチパネル対応になっているわけでありまして、LZ-7200と組み合わせるのは勿体無い使い方になるわけです。
そこで、このページの下の方にありますヒーターコアの交換の際に、ダッシュボードに手を加え、モニターをダッシュ直固定に改造してみました。
同時にモニターの位置を50mm程下方に下げたところ、8インチでも十分視界を確保できるようになりました。
前置きが長くなりましたが、それではということで、早速8インチタッチパネル化を果たした次第です。
モニターのハーネスはVICSビーコン受信機、ETCアンテナハーネスと共にエアコン吹き出し口部分よりダッシュパネル内に内蔵させたのでとてもスマートです。
(因みにLZ-7200とLZ-8300ではハーネスに全く互換性がないので引きなおしましたι)
ついでにLZ-7200の時と同じように画面のツヤツヤ加工を施しました。
ボタンが青く光り、LED化した管理人のPAOの内装によくマッチしています。ですが、残念なことに定評通りLZ-7200の方が映像が断然キレイでした。


こうして比べると8インチはかなり大きいです。
6.5インチだと少し小さすぎてタッチパネルの操作が難しいです。
ナビとしては7~8インチ程度が無難でしょうか?






2005.8.14

・オーディオリニューアルPart2 ~アンプ交換篇~
以前はBOSSのチャンネルデバイダーとKENWOODの5chアンプを用いてFスピーカー及びサブウーファーをマルチアンプでドライブしていましたが、
如何せん重くて大きいのと、ヘッドユニットやスピーカーの選択(どちらも安物)、それに車両(ぼろ車)からすると大袈裟なシステムだったので、軽量かつ分相応なシステムへと変更しました。
まず、チャンデバは外して、Fスピーカーはごく普通に2chアンプでパッシブクロスオーバー(PC100.20純正)を介して駆動します。
サブウーファーもチャンデバを介さずにヘッドユニットのアクティブクロスオーバーで周波数カットを行います。
そのため、大きな5chアンプとチャンデバは不要となり、代わりにスマートな4chアンプ(今回は3chで使用します)を導入します。

今回導入したのはADDZESTのAPA4200という10年位昔の4chアンプです。
この古~いアンプ、実は凄いんです。というのもADZZESTMcIntoshが技術提携により開発したもので、
中身はほぼマッキントッシュそのもの。勿論パワーガードも装備されています。
スペックも 全高調波歪率0.02%(20Hz~20KHz全ch駆動、定格出力時) SN比110db とマッキン同等ご立派。
当時はAuto Sound誌等でリファレンスアンプとして高く評価されていました。
出力は定格で35W×2+110Wですが、音質重視設計の為か以前の800W(MAX)の5chアンプよりもサイズは大きめです。
(写真は仮取り付け状態につき、配線の取り回し等が一部不適切です)


蓋をすればご覧の通り、ノーマル然としたトランクとなります。


音の評価レポートは次回にでも。
暇があったら分解してオペアンプやコンデンサの交換でもしてみたいと思います。





2005.8.2

・メーターパネルLEDランプ②
前回交換したLEDメーターランプですが、オドメーター部分がノーマル状態で寂しかった(見難かった)ので、青色発光ダイオードを入れてみました。
こちらもイカリング方式にしたので、ダイオード2個で十分な明るさとムラのない配光が実現できました。
ヤンキーみたいな青色にしてしまったのは失敗だったでしょうか?
(カウル部分に光が漏れているのはご愛嬌)


ついでにブースト計のバックライトも青色LEDにしてみました。
(青色にした理由:文字盤の色がスピードメーターとブースト計で若干異なるため、スピードメーターと同じ白色LEDにすると色合いが全く異なって見えてしまい不自然だから)
こちらのメーターは分解できないので、イカリングは諦め、切ったり貼ったりして無理矢理改造しました。
写真だとなんだか下品に見えますが、実際は結構控え目で綺麗です。






2005.7.18

・メーターパネルLEDランプ
エアコンパネルに続いて、メーターパネルを話題のキヨビリー様製LEDランプに交換しました。
不気味なほどの白さと明るさです。
詳しくはSaleのページにて!




・ラージホイール装着に向けて
最近Kカー用16インチタイヤが発売されたので、これを上手く使えば今のままの車高でも16inchが入りそう。
そこで、とりあえずホイールを2本だけ(本当に入るかわからないので)購入してみました。
発売されたタイヤサイズは165/45-16というKカー用の細いサイズですが、
Kカー専用の幅の狭いホイールは嫌なので、7Jを選択してしまいました(タイヤ嵌るのか? 汗)
本当はEMPIの5スポークとかポルシェアロイとか入れたいところですが、国産コンパクトに入るわけないので、
似たところでワークグッカーズ(メッキ調)にしてみました。
 目指すは PAO+ラージホイール+スラムド(エアサスorハイドロ) といったところです。
  無事入りましたらこのページにアップします。乞うご期待。






2005.6.13

・ステアリング交換(期間限定!?)
MOONEYESオリジナルのオクタゴン(絶版)という八角形のふざけたハンドルに換えてみました。
オモチャっぽいラメラメグリーンです。(明らかに浮いてます)
運転は意外とし易いです。




・オーディオリニューアルPart1.5 ~フロントスピーカーインストール続篇+サウンドシャキットコントローラ延長~
Part2としてアンプ交換編をお送りする予定でしたが、未だ配線がグチャグチャで醜い(アンプ交換作業自体は完了済み)のでしばらく延期させていただきます。
代わりにフロントスピーカーの写真を撮ってきましたので追加します。(もういらないって?)

全体図 右ウーファーはハンドルに隠れています


左ツイーター 中から見たところと外から見たところ あまり目立ちません♪


ついでにサウンドシャキットのサウンドコントローラのケーブルを延長して手元まで届くようにしました。(とりあえず置いてあるだけ)
延長するにあたって、サウンドシャキットの純正延長ケーブルLC-35というものが販売されていますが、これがタダのケーブルのくせに大変高価!
しかし、コネクタをよく見るとパソコンのマウスやキーボードに使われているPS2(6PIN ミニDIN)と同じ。
従って、これらの延長ケーブルを流用することによって、たったの数百円と超リーズナブルに延長が可能なんです。
LC-35を高値で購入するのは勿体無いですね。






2005.5.31

・オーディオリニューアルPart1 ~フロントスピーカーインストール篇~
以前に、PAOのキックパネルにスピーカー用の穴が空いている! という話が掲示板で話題になっていましたが、
管理人は10年位前からちゃっかりその穴を利用してスピーカー(ミッドレンジ)をインストールしていました。
(元々空いている穴はどう見てもスピーカー用の穴に見えますが、本当にスピーカー用の穴なのかどうかはわかりません。
 というもの、その穴のサイズに合う日産車用のスピーカーがないからです。 
 強いて言うとマツダ車やいすゞ車に使われている12cmスピーカーが近いサイズです。 ご参考までに)

しかし、ダッシュボードの陰に隠れた場所で、特に運転席側ではヒューズBOXやリレー類が周辺にあり、
位置的にあまり良い場所ではありません(むしろ最悪です)
ということで、新しくバッフルボードを作ってフロントスピーカーのインストールを行いました。

スピーカー(ミッドレンジ)の位置としては、ドアが定番ですが、目立ってしまいますし、
第一、管理人のPAOのドア内はパワーウインドウやら集中ドアロックやらでいっぱいなので、スピーカーなどを取り付けるスペースはありません。
そんな訳で、今回は、あくまでもキックパネルでいってみました。
(といっても今までの場所よりもかなり下部にシフトし、ドライバー&パッセンジャーに向けてスラント加工も施しました)
上手く出来る自信がなかったので、とりあえず今回用意したスピーカーは、アリアンテで有名なフェイズリニア(最近フェイズエボリューションに名前が変わったらしい)の
安価なエントリーモデルPC100.20です。10cmのセパレートモデルで、パッシブネットワークが付属します。
バッフルボードはMDFをベースにパテで成形し自作しました。
ドライバー&パッセンジャーに向けて上方向、手前方向に各20度のスラント加工を施しました。
運転席側はもう少しスラント角度を大きく採りたかったものの、ペダルとのクリアランスの関係上妥協。
シンコールレガートという高品質なビニールレザー(ボディ近似色)でフィニッシュしています。
出来たものは↓の通り 手前が助手席側用(スピーカー取付後)、奥が運転席側用(スピーカー取付前)


取り付けるとこんな感じになりました。
 写真が下手&車内が汚れていてすいませんm(__)m


運転席側のヒューズボックス&リレー(MA09ERTエンジンスワップの為、PAO標準とは異なります)とボンネットオープナーは
バッフルボードに取り付け用のオニメナットを埋め込んでこのように処理しています。(覗き込まないと見えないところですが…)



ツイーターの方は、従来通り(といってもこのHPに載せていませんでしたが) Aピラーとしました。
Aピラーの内張りはどこかのショップオリジナルのツイーター内蔵型のものを追加工し、
↓のようにスマートに(?)インストールしました。


まだエージングが済んでいないので音の評価レポートはまた後日。
次回はPart2としてアンプ交換編をお送りします。





2005.5.16

・ウインドウフィルム施工
6年前に貼ったウインドウフィルム(透明)が古くなってきたので、夏を控えて新しいものに貼りなおしました。
透明だとつまらないので、J.フェリー(ライトグリーンの57%)と同じようにカラーフィルムにしてみました。
オヤジの強い要望でカラーはライトブルー(可視光線透過率64%)になりました。
今日び、フロントまで施工してもらえるはずないのでもちろんDIY!
(PAOはガラスが平面なのでかんた~ん 但しPAOをフルスモにするには9面も貼らないといけません)
ついでにリアガラスの熱線が2本ほど切れていたのでリアガラスも交換しました。
TVのフィルムアンテナを剥がしてしまったので買いなおさなければ(^^;;;
こんな色ですがどうでしょう?(違和感はありませんが個人的には失敗 透明かイエロー系にしておけばよかったかと…)






2005.4.29

・エアコンパネルLEDランプ
エアコンコントロールパネルのバックライトを9連LEDランプに交換しました。
詳しくはSaleのページにて!






2005.3.8

・ヘッドユニット交換
またヘッドユニットを変えました。
KENWOOD FX-5000からFX-9000へ(大した変化なし)
モデル末期で安く買えるんです。
音はあまり変化しませんでしたが、漢字表示や画像のようなPAOのオリジナル動画等も流せるようになりました。(ミーハーな向きにはたまりません♪)
このデッキ、SRS Labs, IncWOWが搭載されていますが、期待していなかった割には意外と自然で良い感じでした。






2005.2.1

・VICS電波ビーコン・光ビーコン受信機

今更ながら装着しました。(受信機だけで3万円もするので今まで付けていなかったんです。)
ナビがKENWOODDVZ-2201TVなので、通常だとVF-B2200VF-B2300という受信機を装着しますが、
これらより古いモデルでVF-B2100という受信機があります。
機能上は全く同じですが、どういう訳か古いVF-B2100の方が受信機がコンパクト。
ということで、VF-B2100を装着しました。
A.R.G.S(渋滞情報を元に自動でルート修正が行われる機能)対応になって少し便利になりました。

因みに、現在道路交通情報通信システムセンター(VICSセンター)にて
↓の写真のようなVICS解説本を無料配布しているようです。






2005.1.8

・修理記録(ヒーターコア交換)&静音化

ヒーターコアにクラックが入り、クーラントが車内にジャジャ漏れしました。
車内でクーラントが蒸発したせいでナビ他様々な電装品が不調に(T.T)
しかもこの時期暖房が使えないのはここ新潟県では致命的。
実家まで車を移動させるのに寒くて死にそうでした。
というわけで、お正月はひたすら修理に追われるという悲しい年明け。
 本年もよろしくお願いいたします。

以下修理の様子です。

 ↑ダッシュを外してヒーターユニットを取り出します。

 ↑ただ直すだけではつまらないので、AODEAの制振シート(レジェトレックス)を2万円分ドカンと投入!
   写真はファイヤーウォールのヒーターユニット奥の部分 この車、快適性と引き換えに日に日にデブになっていきます。

 ↑Fガラス下の部分もしっかりと。

 ↑リフレッシュしたヒーターユニットを戻して、ハーネス類にしっかりと吸音シートを巻きビビリ音を抑えます。

 ↑ここパオの欠点 すきま風対策もエプトシーラーでバッチリです!

この他、ダッシュボード裏もレジェトレックスで制振し吸音シートを詰め込んだり、
ナビやETCのハーネスをダッシュ裏に内蔵させたりと延べ75時間の大作業になりました。
翌日から風邪をひいたのは言うまでもありません(/_;)



・車検
今回、めでたく7回目の車検を終了しました。
前回は構造変更のため自分で陸自に持ち込んだわけですが、
平日に休みがもらえる訳もなく、今回はいつも通りPAOを購入したディーラーにて受けました。

↑車検前(地上高40mm)/車検後(地上高88mm)



・修理記録(Fガラス交換)
車検のついでに、地震で割れてしまった(しかも2箇所も)Fガラスを交換してもらいました。
今回は自然災害ながら走行中だった為、車両保険が適用され無料で交換していただくことができました。
よかった♪








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